2016年02月25日

お気に入りのリラックススポット (*^_^*) *^_^*)




今朝起きて、びっくりぽん!
雪がうっすら積もってました



先日の話・・・
2か所で用事を済ませた後3か所目も終わり小腹が空いたので、
お茶か軽食と言うことになり、フロアを移動し、お気に入りの場所の窓辺で休憩、お喋り。


昔は良く利用したけど、、、10年振りくらいかな〜
都心のお気に入りの空間です。

Htl N Otani 明子.jpg

日本庭園の木々が立派になってきてました。
真中の太鼓橋にライトが付き始めてます。


「クラブハウスサンドイッチ」をシェア。 美味しい〜
次はケーキ; これが問題なの。
私はアルコールアレルギー >< 大体のケーキにはブランデーやらリキュール類が入っているんです。


チョイスの12種類位の中で唯一使ってないチョコレートケーキを注文。
ホントはモンブランとかブルーベリータルトとか、チーズケーキとかほしかったんだけどね。。
「アレルギー無い人はまさかそんなのにアルコール入っているの?」って思うでしょ?
美味しく舌触りの良いものほど、入ってるんですよ



美味しく、楽しい一日も終わり帰宅は夜になってしまいました。


この日の2か所の訪問と、同伴した友人については、
パソコンのご機嫌の良い時に記事にしたいと思います。


もう!2回も消えちゃうんですもの(涙)






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posted by wasabin at 08:36| 東京 ☁| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月11日

新入りNoraニャン!と義理堅い猫




温度変化が大きいこの頃、みなさんとみにゃさん、体調には気をつけましょうね (*^^*)



昨日から新入りさんがご飯食べに現れ、今日もで、写真取れました 


キジトラ1 2016 2 11.JPG





朝起きたら、あぴしゃんは押入れの寝床でお休み中zzzz



一個しかない器にカリカリ入れたら、チロが食べ始め、鯖ちゃんはイカ耳に。
で、もう一個に入れて出したら、食べ始めました。

    キジトラ2 2016 2 11.JPG
   鯖ちゃん、全然鳴かない。 チロは最初から鳴いてた。
   背中が艶々と黒光りで、ちょっと小さ目の子です。




この鯖ちゃんは最近では数回近所で見かけた子


もっと小っちゃい時に数回みかけた子かもしれないけど、
その子はとても警戒心が強そうにみえたので、育つ過程で柔らかくなったのか、
違う子なのか分からない。




今日チロと鯖ちゃんが草むらで一緒に仲良く居るのを、初めて見た。
あぴは?と探したが、一緒には居なかった。
一緒は未だ見たことないので、気が合うかが気になる。


もしかしたら、3にゃんで遊ぶのが見れるかもしれないなあ〜・・
ちょっと期待してます。



あぴとチロはお家の中で時々じゃれあってます
あぴが、気持ちの良い個所を、甘噛みしてあげます。



気持ちいいんでしょう、首をあぴに押しつけて、何度も
「カミカミして〜」とねだってます。
あぴは一生懸命それに応えてます



でも、ちろは10回に一回もお返しないものですから、
「この不義理もの〜〜;」 <--  これはお母さんの声です・
飽きて、お外にチロを残して遊びに行ってしまいます。



ちろさんやあ〜 世の中GIVE&TAKEなんだよ〜
だから、お母さんが、せっせとあぴしゃんに甘噛みしてます

土の臭い、草の臭い、あぴしゃんのお口の臭い、へっちゃら〜



困ったことに、あぴしゃんは義理堅い!!
お返しがあるんですよ〜 甘噛みの

「いいんでち〜いらないでち〜」って、あぴの気持ちを傷つけない様に
そ〜と顔でなく、手にカミカミに代えてもらいます。




「安心してください!ウガイしてますから、時々でけど〜〜;」 ネ (笑)
だって、お母さんはあぴのお母さんだからね

posted by wasabin at 19:46| 東京 ☀| Comment(14) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月08日

コロってたら、猫の喉鳴らしが出来た〜〜;





今回は珍しく、ちょっと声楽の掘り下げた記事で〜す。
自分の整理の為でもあります。
宜しかったら、あぴとチロの写真をご覧ください〜



先日K先生のレッスンで4月発表会の候補曲中心に直してもらった。


まず、蝶々夫人; 
気持ちが入るとポルタメントを掛けたがる私に、
「ダメ、それじゃ15才でなく,40㊛、 もっと真っ直ぐに」との指示。
Cantoの ”Un bel di vedremo..."の出だしからを指示通りに歌ったら、
「そう、イタリアっぽい」と肯定。

音色が落ちる数か所を背中を使い支える指示。


そして、発音で2重母音で、日本語だと一番目が特に「イ」が来る時の注意;
例えば ”dia ta.." (ディアタ) "di"で日本語の様に舌を固くしない;
そのためには、喉が閉じるので “ッディッ” と破裂音にしない(大袈裟に書くとね)。
舌は歌全体を通して、少し浮かせ気味で、ほぼ重力が無い口の中に居る様にって感じかな。


これは次の「恋は薔薇色の翼に乗って」にも、共通事項。
イタリア語、フランス語に共通; でもドイツ語は私には未知の世界なので触れられない。
ドイツ語に詳しい方、如何ですか?



      あぴしゃん、チロに不思議そうな視線おくってますね・・・?

       あぴとチロ、ソファー2016 1.jpg
大昔フランス語学校に通っていた頃に、良く口の前に手のひらを当てて、
破裂音が吹きかからない練習をさせられたのを思い出した。
先生が「ティッシュ」を垂らし、発音すると全く揺れない。
これが、又難しかったな・・・



「恋は薔薇色・・・」はコロがす箇所が多い。
M先生はTr.は「息を流しながら舌を脱力する」と。

この日、K先生が私の「Trillは固いので、もっと下の真中辺りでするように、
そうすると、喉が開くから」と、 私のを真似て、そしてお手本を見せた。
K先生はダメな部分を真似て見せるのは、めったに無いので、分かりやすかった。
多分、そこまで到達してなくて、それ以前に教える事で今までは終わっていたんだと思うな、私。



M先生は演歌からアリアまで教えるボイストレーナー
言葉に厳しい。

片や、K先生は言葉は2の次でまず、初心者は音の流れありき。

それはそれで、私には良いのね。
基本的に、表現が違うけど、同じ事を指示しているから。



でも、今回は1,2度「んん??」と「ど?どういう事?」がありました、珍しい〜。
たまにはそんなことも、面白い。




ああ、こう、口の中の場所を変え、たまに練習してたら、え〜!?
猫が喉を鳴らすのに近いのがでちゃった

これで私はネコ科猫属の仲間入りできるかな〜
あぴしゃんとおんなじになれた気持ちで、うれしい〜

音楽とは別にネ


20150504 はぴとチロ.jpg

この頃は(ちょっと前の写真です) チロがご飯が先、あぴは譲ってました
あぴしゃ〜は偉い  猫の鑑だわ〜ん
(はい、親ばかしてます ふふふ 笑)















posted by wasabin at 22:20| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 声楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする