2017年06月03日

富士山の麓へと300円也の温泉




暑い日が続いたので、8か月もそのままだったアズマヤに様子見がてら出かけた。

入梅になったら行く気しないから。



風を通した部屋に居ると寒くなったので、テストがてらの布団乾燥機をつかった布団に包まる。

涼しいより寒い!!



一通りやる事は終わったので、ランチと温泉に出かけた。


その前に。。パノラマ台から富士山と湖を堪能、、、けど、富士山は雲で裾しか見えない。

「出たら、右に行っちゃ行けないよ」と初めて出かけた時に持ち主の息子から言われていた方向。

そこの峠を越える山道は沼津に出てしまう、とんでもない方向!!




以前も利用した湖前のイタリアン
時々水上スキーヤーや「白鳥観覧船」を見かける程度で、中心街も未だとても静か。
20170601Canti Como.JPG
空皿は・・気にしないでね。。
スタッフが寒くないか気遣ってくれたが、着こんでるから大丈夫




お腹を満たしたら、村営温泉へ
20170601 紅富士の湯.JPG
屋内風呂も緑の中の露天風呂も広いし、天候によっては富士山が見えるはずなんだけど・・
これで一人300円、村民料金ね。





普段は私が運転だけど、その日の体調により標高1000mを超えると、
時に不調になる残念な私。
それがね、暑さが苦手な私。
涼しさを取るか!? 暑い場所での体調安定を取るか?!
そう言えば、、かなり昔・・メキシコの遺跡経由で帰国時に現地で高山病になったんだわ・・・
1500mでゴルフした時も頭痛してたなあ
黒部渓谷の室堂(字あってるかな?)で宿泊時は頭痛、吐き気の上、顔が風船みたいにふくれた
今でもその顔は笑いネタになってます



今回は夫が帰りは運転。
長居すれば、体がなれるんですけど、、、ね




これじゃ、宇宙飛行士は無理ね
皆さんは、高地平気?










posted by wasabin at 11:56| 東京 ☀| Comment(12) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする