2017年09月06日

はぴい、4才誕生日 (*^^*)/





夏は色々難儀な事あり未だ片付いていない事もありますが、

涼しくなったので、気が楽です。


今年は日光アレルギーから熱中症に

頭も体も動けない日が多い夏でした。



動ける様になって、まず持病の主治医を変える事になり、

これが又大変なんで、片付いてませんが、その内に。。。

なんとかなるでしょう




と言う訳で、遅くなりました!

あぴしゃんが9月1日で4歳になりました


     20170906 2.JPG


    どう? ハンサムでしょう!!ふふふ
    中身は赤ちゃんなんです〜〜; 
    鳴き声もやる事も。


   

手のひらサイズのこが今や6キロ肥え(超え)。

良くここまで育ってくれたと、感慨深いです。

    ルンバ君を押し返してます ハハハ ^0^   「どう?僕強いでしょう?」

あぴしゃ〜ん、ウチのコになってくれてありがとう!!!!!



3才後半にはチロとの別れが有って、辛かったね・・

20170906 5.JPG
涙の顔洗ってるの・・・



「僕は男の子だから、泣き顔なんか取らないでよ、お母さん!」





これから良い事、楽しいニャンライフが待ってるはずだよ〜


ず〜と一緒に居ようね。


posted by wasabin at 09:22| 東京 🌁| Comment(14) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月29日

今月2度目の男性とのバレエレッスン(アダージョ)



今朝のニュースにはビックリ

最悪の落下場所でなかったのが救いです。

備えるったって地下シェルター持ってる人ほんの一握りでしょう?

ウチの半地下は車庫でシャッター一枚じゃダメだな。





さて、今年の夏は特に動けなくなっている活動減らしているIPMN持ちのwasabin、



だるい事おおいんだけど、まあ夏だから、、、って事あるし。

偶々少し涼しい日に当たったので、今月2回目!のクラシックバレエのアダージョレッスンに行ってきましたよ。


なに、それ?ですよね〜 




バレエって男性がサポートして踊る時があるんです。


ソロより断然楽!




トウシューズのつま先で片足で立ちながら、踊るって結構バランス大変なんです。


特に回転時にはちょっとした支えがあると5mm軸がブレても、男性が立て直してくれる。








こんな経験は「なんちゃってバレリーナ」の私にはチャンス少ないんです。


「バレエ祭り」みにいくと、男性ダンサーを「あ〜お金で買ったな」(笑)って人も居ます。


そこはチャリティーだから、誰が出ても良いんです。


私??お金で??


いえ、いえ、たまたま、男性ダンサーが私の教室出身で、目下奨学金で


海外バレエ留学してて、夏休み帰国で、お教室への恩返し?みたいなものかな〜




前回は華の中学生と高校生と一緒でレベルも違いすぎるし、人数も多すぎたので


クラス分けしてありました。



何をやったか??

おおまかに・・トウシューズで・・・



1、男性が前後左右に倒す、頭の天辺から足先まで一本の棒にする 〜 前パドブレ〜

  ピルエット 〜 去る



2、アラベスク(片つま先立ち、片足後ろへ伸ばす)〜パドブレ〜アラベスク〜

  プロムナード(片足のまま360度回転させてもらう) 〜 パッセ〜 前アチチュード

  〜パッセ後ろアチチュード 〜 アロンジェ 〜 去る



ちょっとバレエやっている人じゃないと分からないかもですね〜〜;



ちなみに・・・
1、のピルエットはにこれで回転する
ピルエット1 アダージョ.jpg


  2、のアラベスクは、こんな感じ…理想形ですよ〜〜;
  アラベスク1 アダージョ.jpg






まあ、兎に角、充実した楽しいレッスンでした。





ヘビーな記事の後の、息抜きの記事です〜







続きを読む
posted by wasabin at 08:55| 東京 ☀| Comment(6) | バレエ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月16日

夢枕・・・悲しみはじわじわと・・・




ある晩夢を見た。



箱の中に2013年に☆になり天国に引っ越した「ぷったん」と、あぴしゃんを慕っていつもくっついている

「ちろ」が隣に横たわっていた。

とても落ち着いていて、静かだったが私の方を何となく見た。

夢の中で、「2匹は生きているの?どっちなの?」と思った私。


そこに元気にあぴしゃんが横切った。

夢にしては目覚めてもはっきりしすぎていた。




チロ(のらちゃんです)が家に入って来なくなり暫くたっていた。

何度も空耳も聞いた。

あぴはチロが来なくなってから、急に異常な位甘える様になり、不安がよぎった。


チロ、ちろ、Chiro・・・・




意を決して、もしや?と電話入れた。

あぴが一日中帰宅しなかった時(誤って閉じ込められていた)、数か所に電話入れた、その一か所。




調べてくれた。



「xxx町x丁目で白い猫、尾の長さxxcmを回収しました」


それは私の自宅の丁目。

通報者の所で躯を預かっていたらしく、そこに回収に行ったとの事。

記録はとても少なかった。

そして、その後専門の業者に託した、との返事だった。





毎日耳を澄まして待った。

でもね、夢でチロはぷったんと私に会いに来て、もう居ないんだよと暗示してくれたような気がする。

健気なコ。



警戒心が強く今まで用心深く生きてきたのに・・・・

いつか馴染む日が来ると気長に待ったのに・・

どうして、、、、



通報者はチロのねぐらのあったお家かな?、、それで何とかたどり着いたのかな・・・

と考えだすときりがない。

ポスター貼り詳細を知ろうとも思った、

が、分かってももう、戻ってこない。 辛さが増すかもしれない。


DSC00741.JPG
もうこの仲良し姿は出来ないあぴしゃんとチロ



状況が分からない中、せめて苦しまなかった事を祈る。




2年半もあぴと仲良くしてくれてありがとう。

天国でゆっくりしてね。

あぴを見守ってね。



でも、この現実受け入れられない。



あぴの前では泣けないけど、悲しくて落ち込みます。。。












posted by wasabin at 20:36| 東京 🌁| Comment(4) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする